【池袋ラーメン】駅ナカの『TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者』でつけ麺を食べた感想

どうも。ラーメン大好き、ファーマ男です。

今回は、池袋にある人気のつけ麺のお店を紹介します。

『TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者』です。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者のアクセスや営業時間など

住所 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目1−30 東武ホープセンター内
TEL 03-5950-7880
営業時間 10:00~22:00(ラストオーダー21:30)
定休日 なし

東武ホープセンター内にあります。

東上線の改札付近に東武ホープセンターの入り口があります。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者ってどんなお店?

頑者グループの初の東京進出店。自慢の極太自家製麺と濃厚・淡麗 2種のスープ、絶品のつけめんをご賞味ください!

頑者

埼玉県の川越に本店があるつけ麺の有名店の東京の店舗です。

いわゆる動物系と魚介系のダブルスープのつけ麺屋さんです。

こちらの店舗は、駅ナカにあるので、雨の日や池袋駅の近くでごはんを済ませたいときに便利です。

あとは、Suicaにも対応しているんで、現金をあまり持ち歩かないぼくはとても助かります。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者のメニュー

濃厚豚骨魚介系のつけめん(濃厚)と、鶏ガラで仕上げたサッパリ醤油味のつけめんライト(淡麗)が定番メニューです。

つけ麺濃厚

大量のゲンコツ豚骨を12時間以上煮込んだスープに数種類の魚介の味を合わせた濃厚スープ

つけ麺ライト

鶏ガラでうま味を丁寧に取ったスープをベースに熟成和風しょうゆだしを合わせたキレのあるあっさりスープ

つけ麺は同料金で麺の量をSとMから選べます。

あとは、らーめんも濃厚とライトの2種類があるほか、まぜそばや、サイドメニューにアンダーグラウン丼というチャーシューとネギと味付け玉子がのったご飯ものなどがあります。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者の口コミ

「麺は平べったくなっても美味しい麺でした」

平べったいの特徴的です。

ぼくは嫌いではないですが、もしかしたら好みがわかれるのかも。

「やや甘めでほのかに酸味のある、昔ながらのつけ麺です」

甘みと酸味のバランスがいいのと、柚子がアクセントになったりして、最後まで飽きずに食べられます。

「二種のチャーシューは肉厚ホロホロ食感」

チャーシューのレベルが高いです。ぼくもおいしいと思いました。

「ピリ辛具合もよしで、うまい!」

辛いのが好きな人や、暑苦しい夏なんかには、和え麺も良さそう。

特製つけめんライトを食べた感想

今回は土曜日の15時頃に訪問しました。

ご飯時に行くと行列ができているのですが、これくらい時間をずらせば並ばずに入れます。

池袋のアンダーグラウンドでは、濃厚つけ麺と淡麗のどちらも食べたことがあるのですが、濃厚のほうはよくある濃厚魚介つけ麺で個人的にはここであえて食べないでもいいなぁという感じです。

なにより淡麗のほうがおいしかった印象があるので、今回はつけ麺ライトにしました。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者の特製つけ麺ライト

特製なので、焦がしチャーシューや味付け玉子がトッピングされています。

焦がしの風味がおいしいほろほろトロトロチャーシュー。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者の特製つけ麺ライトのスープ

麺は平打ち太麺です。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者の特製つけ麺ライトの麺

うどんみたいな感じでつるつるいけます。

つけ汁はさっぱりとしたしょうゆ味でおいしい。

ゆずの香りもしてアクセントになっています。

つけ汁がちょっとだけしょっぱかったかなぁという印象でした。

麺量をMサイズにしたら、なんかお腹いっぱいになってしまったので、スープ割りはせずにごちそうさましました。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者の点数は、

4点です。

5点:ぜひ再訪したい!!

4点:機会があれば再訪したい!

3点:近くにいればor誘われたら再訪しても良い。

2点:一度行けば良いかな。

1点:行く必要なし。

5点にいくほどの驚きを感じるおいしさではなかったですが、あっさりとしたつけ麺を食べたいときにはまた訪問したいと思います。

また今度はらーめんを試すのもありかな。

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